出入国在留管理庁|外国人が日本語や我が国の制度・ルール等を学習するプログラムの検討に関する「法務大臣政務官PT報告書」(令和8年7月)

 令和8年1月23日に取りまとめられた「外国人の受入れ・秩序ある共生のための総合的対応策」において「我が国に在留する外国人(帯同家族を含む。)が、日本語や我が国の制度・ルール等を学習するプログラムの創設を検討する」とされたことを受け、今後の政府全体での検討を加速することができるよう、法務大臣の指示の下、法務大臣政務官を長とする検討PT(法務大臣政務官PT)を設置し、具体的な検討を行ってきました。
 本報告書は、その結果として、学習プログラムの在り方に関し、一定の方向性を示すとともに、検討課題及び留意事項を整理したものです。

【資料】
・「日本語・生活学習プログラム(仮)」の創設に向けた検討のポイント
・法務大臣政務官PT報告書(概要)
・法務大臣政務官PT報告書



出典:出入国在留管理庁 Webサイト
https://www.moj.go.jp/isa/policies/others/04_00118.html

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